フロンティアマネジメント

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フロンティアマネジメント

フロンティア・マネジメント公式HP

引用元HP:フロンティアマネジメント
http://www.frontier-mgmt.com/

幅広い経営課題にワンストップで対応

フロンティア・マネジメント公式HP

引用元HP:フロンティアマネジメント
http://www.frontier-mgmt.com/

フロンティアマネジメントは、「多様なバックグラウンドをもった専門家集団」を自負する経営支援・M&Aアドバイザリー企業です。

経営、金融、会計・税務、法律、人材、ITといった各領域に専門家を抱えており、案件ごとにチームを編成。いずれも10~20年にわたり専門分野で活躍してきたスペシャリストであり、幅広い経営課題の解決をワンストップでサポートしています。

M&Aアドバイザリーではありますが、同時に経営コンサルタントとしての顔も持っており、そもそもM&Aが必要かどうか、というところからスタートしてクライアントにとって最適な提案を実施。各分野の専門家が案件ごとに柔軟なサポートを行い、きめ細かく経営をサポートしてくれます。

フロンティアマネジメントの
M&Aサービスの特徴

経営コンサルタントとM&Aアドバイザリーのハイブリッド

M&Aの必要性から検討してきめ細かい課題解決策を提案

フロンティアマネジメントでは、M&Aアドバイザリー事業と経営コンサルティング事業を両輪で回し、その幅広い経営支援サービスの中から、顧客にとって最適な選択肢を組み合わせて提案しています。

幅広い分野の専門家でチームを構成しているからこその、多角的で合理的な支援が期待できるわけです。

各業界のスペシャリストチームを編成

業界経験10年以上の専門家がサポート

フロンティアマネジメントが擁するのは、10年以上にわたりその分野で腕を磨き続けてきた専門家ばかり。それぞれの業界で積んだコンサルティング経験、実務経験をフルに生かし、案件に応じた最適な情報提供を行ってくれます。

業界スペシャリストの知見が共有されるわけですから、経営判断の助けになる情報も少なくないことでしょう。

市場の変化に機敏に対応

5つの市場に対する確かな情報網

フロンティアマネジメントでは、マネジメントに不可欠な市場を「労働市場」、「技術市場」、「消費者市場」、「金融市場」、「制度市場(法律、会計など)」5つと定義。これら各分野のスペシャリストを擁することで、市場の変化に機敏に対応し、経営を総合的にサポートできる体制を整えています。

フロンティアマネジメントのM&A事例

フロンティアマネジメントは、M&Aだけを手掛けるというより、企業価値を向上させる施策の一環としてM&Aを行っているようです。同社のきめ細かい支援体制が伺える事例を、2つピックアップして紹介します。

【譲渡事例1】小売業界におけるM&A事例

M&A事例

大手専門店チェーン 百貨店B事業

中期経営計画を立案し、その流れでM&Aの助言を実施

組織再編のための中期経営計画策定を支援するために参画したフロンティアマネジメントは、今後の注力事業を確立するため、同業の百貨店B事業の買収を助言。中期経営計画実現のため、M&Aのファイナンシャル・アドバイザリー業務、純粋持株会社の設立をワンストップで提供したと言います。

フロンティアマネジメントの尽力により、関係者各位の意思統一が図られ、M&A、及び組織再編は無事完了されました。

【譲渡事例2】製造業界におけるM&A事例

M&A事例

食品メーカー 食品メーカー

成長戦略の一環としてM&Aを提案

ある食品メーカーは、国内市場の飽和により、思うように業績を伸ばせずにいました。フロンティアマネジメントは、そういった状況を打開するため、グループ内事業の統合と中期事業計画の策定、同業メーカーの買収をワンストップで支援。

無事経営課題は解決され、相談企業は現在、フロンティアマネジメントに提示された分析資料をもとに市場シェアの拡大に励んでいるとのことです。

フロンティアマネジメントは、
このような会社におすすめです

フロンティアマネジメントは、長い経験と豊富なノウハウを持った人事、経営、IT、法律、金融、会計・税務などの専門家を有するM&A仲介会社です。多面的な面からM&A支援を受けたい企業には、適した相手と言えるでしょう。

多様な経営支援メニューの提供が可能

フロンティアマネジメントは、企業が抱えている色々な経営課題に対して、その企業の状況に合わせた、きめ細かな支援先の提供とフォローアップを得意としています。

M&Aについても、初めからM&Aありきではなく、当該企業の経営を最適化するように、さまざまな視点から検討して、状況に合わせた支援を提案・実行します。

経営コンサルタント 山本 雅暁

経営コンサルタント

山本 雅暁

総合的な海外展開支援サービスが魅力

経営コンサルタント 山本 雅暁

経営コンサルタント

山本 雅暁

フロンティアマネジメントは、海外企業とのM&A支援を行っています。当社はM&A計画立案、事前調査の実施、M&Aの実施、M&A後の組織融合や経営課題の解決までのすべての過程について支援できるM&A仲介会社です。今後、海外展開、あるいは海外進出を考えている中小企業には、頼もしいパートナーになります。

フロンティアマネジメントへの問い合わせ方法

フロンティアマネジメントへ相談するには、公式サイトの問い合わせフォームを利用するのがおすすめです。

会社概要に代表電話の番号も記載されていますが、相談時に直接電話を掛けるより、一度相談内容をフォームから共有した方がスムーズに話が進むでしょう。

フロンティアマネジメントの会社概要

会社名 フロンティア・マネジメント株式会社
設立日 2007年1月4日
代表 大西 正一郎/松岡 真宏
資本金 公式サイトに記載なし
事業内容 経営コンサルティング、M&Aアドバイザリー、経営執行支援、事業再生
URL http://www.frontier-mgmt.com
本社所在地 東京都千代田区九段北3-2-11 住友不動産九段北ビル(受付5階)
お問い合わせ先 03-3514-1300

サポートが手厚い
M&Aおすすめ企業

ひとくちにM&A会社といっても、相談する企業の事業規模や経営状況によって、選び方は変わってきます。ここでは、私たちが最も重要と考える「経営者が納得のいく情報・サポートを提供できる」仲介会社2社を比較して紹介します。

                                                           
比較項目日本M&AセンターFUNDBOOK
(ファンドブック)
相談料 無料 無料
企業価値算定
(売却額の見積り)
有料(成約すれば無料) 無料
着手金 有料(要問合せ) 無料
WEB掲載
登録料
WEBプラット
フォームなし
無料
成功報酬 対象資産額の1~5%
(レーマン方式)
対象資産額の1~5%
(レーマン方式)
成約までの
スピード
6ヵ月~数年2ヵ月~数年
交渉先選定に
対する自由度
基本的に全てコンサルティング担当者の紹介にゆだねる形 コンサルタントによる紹介を待ちつつ、Web上で自ら探してコンサルタントに相談もできる形
公式HP日本M&Aセンター公式サイト
https://www.nihon-ma.co.jp/
株式会社FUNDBOOK公式サイト
https://fundbook.co.jp/