M&A総合研究所のM&A(事業承継・会社売却)サービスの特徴・口コミ評判

売却・譲渡企業のためのM&Aマガジン

更新日:2020-02-20

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サービス形態アドバイザリー型
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データマッチング型
(自分で相手を見つける)

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M&A総合研究所

M&A総合研究所公式HP
引用元HP:M&A総合研究所
https://masouken.com/
マッチングプラットフォームを用い、スピーディーな成約を実現

M&A総合研究所は、2018年に設立した急成長中の仲介会社。年間3,600件という膨大な相談実績がありながら、従業員数25名(2020年2月現在)という少数精鋭で運営されているため、信頼できるアドバイザーに出会える確率が高いと言えます。代表は20代後半と若いものの、過去に11回の買収経験があり、専門的な知識も豊富です。

また、完全成功報酬制で、成約までの費用は一切不要。相談料はもちろん中間報酬や着手金なども発生しないので、売却額を最大限手元に残すことが可能。アドバイザーの他に公認会計士や弁護士の3人体制でサポートが受けられるとのことで、初めての方でも安心して任せられると評判を集めています。

更に、通常半年以上かかる案件を平均3か月でクロージング可能と、スピーディーさに関しても定評あり。M&Aプラットフォーム事業、M&Aメディア事業なども行う手腕を活かし、独自のAIシステムで素早く適切な相手企業をピックアップできるのがその所以と言えるでしょう。IT業界や飲食業界、介護業界など様々な業種、かつ中小企業の成約実績も数多く、合理的、および迅速なM&Aを望む経営者の方には非常におすすめです。

M&A総合研究所の特徴

特徴

完全成功報酬制、業界最安値水準のコストパフォーマンス

M&Aを希望する際、不安になりがちなのが中間報酬や相談料、着手金など、成約以前にかかる費用。しかし、M&A総合研究所の場合は成約までにかかる料金が0円(成果報酬のみ支払い)となっているため、売却額を出来る限り手元に残したい場合はもちろん、予算面に心配のある売り手企業の方でも利用しやすくなっています。

特徴

AIシステムを駆使し、平均3か月のスピーディーな成約を実現

M&A総合研究所の成約までにかかる平均的な期間は、何と3か月。一般的には半年以上かかると言われている案件であっても、スピーディーに完了できると言われています。それを実現しているのが、独自のAIシステムと従業員25名(2020年2月現在)による少数精鋭での進行。日本最大のM&Aサイトを運営する手腕とネットワークを駆使し、譲渡を希望する企業へおすすめの買い手企業を素早く提案します。

特徴

アドバイザーの他、公認会計士と弁護士の3名でフルサポート

M&A総合研究所では、アドバイザー以外にも公認会計士と弁護士が専任でフルサポート。年間3,600件以上という膨大な相談件数実績をもつ専門家たちが、企業ごとの希望や悩みに寄り添って親身に対応してくれます。もちろん事業計画書の作成やプレゼン指導など、手続き面でのアドバイスも万全です。

M&A総合研究所は、
このような会社に
おすすめです

上記のような特徴から、M&A総合研究所への相談がおすすめなのは以下の経営者だと言えるでしょう。

  1. 出来る限り迅速な成約を望んでいる方
  2. コストパフォーマンスを重視し、成約までの費用がかからない仲介会社を探している方
  3. 実績や選択肢が豊富な仲介会社を選びたい方

M&A総合研究所は、多数の実績を誇る専門のスタッフが在籍しているにも拘らず、コストパフォーマンスが高くスピーディーな成約が叶うのが利点。妥協せず買い手企業を吟味したいとは思っているものの、一方で成約は急ぎたい、と考えている経営者にはうってつけの仲介会社です。

ただし、企業規模は1億円~数十億円程度が想定されています。幅広く対応はしているものの、数千万円規模の企業の場合は然るべき譲渡相手が見つかりにくい恐れもありますので、注意してくださいね。

M&A総合研究所の成約事例

譲渡事例

ITベンチャーにおけるM&A

譲渡企業
フィンテックITベンチャー
譲受け企業
フィンテックITベンチャー

事業展開に限界を感じるようになり、新たに資金調達を行うかM&Aに乗り出すかで悩んだというA社。M&A総合研究所に相談したところ、すぐに同業企業であるB社を紹介されたそうです。

B社の傘下に入ることによって事業拡大が見込めるとの狙いでしたが、B社にとってもA社はシナジー効果が期待できる相手でした。結果、3か月も経たないうちに成約となり、希望以上の売却額を得ることに。

譲渡事例

IT業界におけるM&A

譲渡企業
IT関係
譲受け企業
人材会社

創業して3年ということで、M&Aには不安もあったというIT企業C社。しかし、M&A総合研究所は頼りになるエキスパートが揃っていたため、相手企業の選出から売却額を上げる戦略など的確なアドバイスが得られ、安心したそうです。

たった1週間で「IT部門を立ち上げたい」という希望を持った非上場の人材会社D社が見つかり、元々は他業種ながらデューデリジェンスから契約締結まで3か月でスムーズに完了。上場、非上場に限らず自社に相応しい相手と出会いやすいのも、M&A総合研究所の強みと言えるでしょう。

譲渡事例

飲食業界におけるM&A

譲渡企業
飲食業
譲受け企業
飲食業

経営者としてまだまだ現役、と思っていたものの、ある時体調を崩したのをきっかけに後継者問題に悩み始めたという飲食業E社。200名の従業員を抱えていることもあり、これは事業承継を検討すべきだと考えたそうです。

M&A総合研究所に相談した結果、1か月も経たないうちに同業の譲渡先を紹介してもらえることに。全国に公認会計士のネットワークを持つ同社だからこそのスピーディーな対応で、4か月で無事成約に至りました。相続関係の相談にも乗ってくれたとのことで、多方面でのサポートが期待できそうですね。

M&A総合研究所への問い合わせ方法

M&A総合研究所へのお問い合わせは、下記に記載されている公式ホームページのURLの右下にある「ご相談はこちら(秘密厳守)」をクリック。仲介に関するお問い合わせの他にも企業価値算定サービスや資料請求など、チャット形式で様々な相談に応えてくれます。

また、24時間対応の電話受付(0120-401-970)や、Webからの無料相談も可能。M&Aを具体的に検討している方は、そちらからお気軽に連絡してみてくださいね。

M&A総合研究所の
会社概要

会社名 株式会社M&A総合研究所
設立日 2018年10月
代表 佐上 峻作
資本金 4.11億円(資本準備金含む)
事業内容 M&Aプラットフォーム事業、M&A仲介事業およびM&Aメディア事業
URL https://masouken.com/
本社所在地 〒106-0032 東京都港区六本木5-2-5 鳥勝ビル3F
お問い合わせ先 0120-401-970

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サービス形態アドバイザリー型
(売りたい)
仲介型
(買いたい)
データマッチング型
(自分で相手を見つける)
公式HP M&Aネットワークス
https://es-ma-networks.jp/
日本M&Aセンター
https://www.nihon-ma.co.jp/
トランビ
https://www.tranbi.com/

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